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zoom RSS ダイヤドミナノームでLin-Lin Shawl

<<   作成日時 : 2014/12/09 20:45   >>

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Lin-Lin Shawlを編みました。

「仕上がりが軽い、毛足が長め、少し艶感がある糸」
といった条件で、ダイヤのドミナノームにしました。

画像

編み図 Ravelryではなくて、Yarnholicにて入手
デザイン Yoko Johnston
使用糸 ダイヤ「ダイヤドミナ<ノーム>」COL507×5玉
使用針 クロバー「匠」輪針120cm10号


22g余ったので、実際には4.5玉、180g程度です。
軽〜い!!!

私は英語が大大大の苦手。
英文パターンには今迄チャレンジしたことがありません。
なので、今回は日本語版を見ながら編みました。

日本語版といっても、英語を日本語訳した独特な言い回し。
ちょっと疑問に思うところもあるのですが、それを解読するのも楽しい。

皆さん同じような事をおっしゃっていると思いますが、簡単すぎず、難しすぎず、飽きずに編めます!
こんなに楽しい編み物は久しぶりでした

一応、ブロッキングしました。
軽く水通しして、バスタオルにくるんで脱水し、ワイヤーとピンを使って自然乾燥。

画像

ブロッキングワイヤーは、府中の「ひつじだま」さんにて入手。
1本200円。
コルクマットは、楽天で見つけました。

でも、このデザインならスチームアイロンで対応できたかも?

このブログでは大変珍しい着用画像・・・
この画像が、実物の色にいちばん近いかな?
深いグリーンです。

画像

そして!
今度は、リッチモアのバカラピュールで編んでいます。

画像

母か姉か、どちらかにプレゼントするつもりです。
今年中にお披露目できるといいな〜


ご参考までに
Ravelryに登録せずにパターンを入手するならこちら↓
Ravelryよりも支払い方法が多いので安心かも?
http://yarnaholic-forever.com/?pid=67710306

Ravelryならこちら↓
http://www.ravelry.com/patterns/library/lin-lin-shawl

Cable Cast-on(作り目)は、YouTubeで確認↓
Cable Cast On Method

w&t(ラップ&ターン・引き返し編み)は、
パターンに文章で説明されています。

Atelier Knitsのアカウントを持っていると、
チュートリアル(画像つき)で確認できます。

最後の伏せ止めは、伸縮のあるElastic Bind-offにしました。
YouTubeで確認→How To:Elastic Bind Off


追記 2014.12.22
Atelier Knitsのw&tは、アカウントがなくても、ブログのカテゴリー「チュートリアル」で確認できます。
引き返し編み考1〜Wrap & Turn 表側
引き返し編み考2〜Wrap & Turn 裏側




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